Vプリカの使い方|購入(チャージ)金額・登録・退会方法

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Vプリカは、クレジットカードの審査に通らない人でも、気軽に利用することが出来るネット専用Visaプリペイドカードです。

ただし、クレジットカードと同様に、18歳未満の方は申し込みすることが出来ないので、予め周知しておいてください。

クレジットカードを使う人が増えてきたからなのか、インターネットで料金を支払う時に銀行振り込みが選択できず、クレジットカード払いのみに対応しているサイトも少なくありません。

そんな時にすぐにクレジットカードを発行出来たら良いのですが、審査や郵送などで実際に手元に届くのは早くて1週間前後です。そうなると急にクレジットカードでの支払いが発生した時に、不便というか困りますよね?

そこで、活躍するのがVプリカです。Vプリカは年会費もありませんし、特別な審査もないので18歳以上の方であれば、どんな方でも利用することが出来るのです。

ここではVプリカの使い方・購入方法(チャージ)・金額・退会方法・手数料などについて詳しく触れていきます。中盤辺りでVプリカを無料で入手する方法も解説していますので、お見逃しなく。

Vプリカについて

ここではVプリカについて詳しく紹介していきます。

クレジットカードとの違い

Vプリカとクレジットカードは大きく違う点があります。

クレジットカードは審査、本人確認書類、銀行口座登録、カード記載氏名などが必要になり、カードを登録するまでに非常に手間がかかりますよね。

Vプリカはこれら全てが必要なく、氏名は本名を使う必要がなく、ニックネームでOKです。Vプリカ発行時にプラスチックカードは必要なく、Vプリカを発行してすぐ利用できるのがメリットです。

つまり、Vプリカは急なお支払いにも対応出来ますが、プラスチックのクレジットカードを持っていない方は、審査や郵送されてくるのを1週間前後、長くて2週間程度待つ必要があります。

ただ、Vプリカも万能ではありません。欠点として挙げるのであれば、手数料が高いのと、利用可能額に限度が設けられていることです。

クレジットカードも利用額に制限はありますが、与信に通れば、月1,000万円以上の買い物をすることも可能になります。

対してVプリカの限度額は最大10万円です。審査や本人確認がないので、高額なチャージが出来ないのは当たり前と言えば当たり前ですね。また、同時に保有できる枚数は最大10枚までです。

年会費やセキュリティロックについては、Vプリカが優勢です^^

クレジットカードは年会費が必要な場合がありますが、Vプリカは一切必要ありません。またセキュリティロックは、Vプリカが対応しているのに対し、プラスチックのクレジットカードは、一部のカードにしか対応していません。

年会費無料のクレジットカードを発行したい方は、以下の記事を参考にされてください。

>>MUJIカードの発行方法へ

最後に有効期限です。クレジットカードは期限が切れても更新すれば良いのですが、Vプリカは購入後1年が経過したその月の月末になると完全に消滅しています。

後で使えばいいや!という気持ちではなく、Vプリカをチャージしたら全て使い切る気持ちで利用するか、利用する分だけチャージした方が良いです。

セキュリティ面は大丈夫なの?

気軽に利用できるのでセキュリティ面に不安な方もいらっしゃると思います。結論を言ってしまうと全く心配する必要はありません。

不正利用防止のセキュリティロックや、本人認証が必要なサイトでは、ログインIDとパスワードを入力しないと利用できないようになっています。なので、万が一第三者にVプリカの情報が知られても勝手に使われる心配はありません。

また、ログイン画面にはSECOMのSSLサーバー証明書が貼ってありますので、パスワードやメールアドレスなどのやり取りをする時に、第三者に情報が漏れないようにしっかり暗号化されます。

その他にもVプリカを購入する度に通知されるメール配信サービスや、会員専用ページにログインして確認することが出来る、webの利用明細があります。

利用明細はログインした本人のみがチェックできるのと、リアルタイムですぐに最新情報が更新されるので、心配な方は頻繁に目を通してくださいね^^

どこで購入できるの?

インターネットとコンビニで購入することが出来ます。また、コンビニではアカウント開設が必要ない、Vプリカギフトの購入も可能です。購入可能なコンビニは以下の通りです。

  1. セブンイレブン
  2. ローソン
  3. ファミリーマート
  4. サークルKサンクス
  5. ミニストップ
  6. デイリーヤマザキ
  7. セイコーマート

コンビニでは、500円、1,000円の券種には対応していません。少額の利用が目的の方は、インターネットバンキングかクレジットカードで購入してください。9割以上の店舗は、カード売り場(単三電池とか充電器とか置いてあるところの近く)か、レジ前に置いてあります。

利用出来ない加盟店があるので注意しよう!

Vプリカを購入にしていざ使おうとしたら、対応してないケースが多々あります。有名どころだとDMM.com、U-NEXT、Pixivなどがあります。

なので、チャージする前に必ず、利用しようとしている店舗やサイトがVプリカに対応しているか、Vプリカの公式サイトで利用出来ない加盟店一覧を確認しておきましょう。

>> Vプリカが利用できない加盟店一覧へ

Vプリカの金額と手数料

500円~30,000円の券種を選ぶことが出来ますが、支払い方法によって、購入できる券種が異なるので注意しましょう。券種と購入金額の差額が手数料になります。

手数料は利用金額が高くなっても例外を除いて一律200円です。500円だと高く感じますが、10,000円以上だとあまり気になりませんね。

券種
(利用可能額)
購入金額 コンビニで買う クレジットカード
インターネットバンキング
500円 700円
1000円 1,200円
2,000円 2,200円
3,000円 3,200円
5,000円 5,200円
7,000円 7,280円
10,000円 10,200円
10,390円
20,000円 20,200円
30,000円 30,200円

20,000円、30,000円の券種はクレジットカードかインターネットバンキングでの支払いのみに対応。

コンビニ端末で10,000円の券種を購入する時は、手数料が190円高くなるので注意してください。また、デイリーヤマザキ、セイコーマートは対象外です。

Vプリカの購入(チャージ)方法

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※クレジットカードでチャージされる方は、事前にクレジットカードをVプリカに登録しておきましょう。

ログイン後『Vプリカ購入』をクリックしてください。

既にコンビニでVプリカを購入している方は『コード入力』をクリックして、発行コードやギフトキーを入力することでチャージが完了します。

カード券種(金額)を500円~30,000円の間で選択し、カードのデザインを選びましょう、どのデザインを選んでも追加料金が取られることはありませんし、メリットやデメリットも一切ありません。

カード名はひらがな、カタカナ、数字、アルファベット、大文字、小文字、漢字が利用できます。『”』『’』は設定することが出来ません。

残高加算は、初めてVプリカを利用する方は空白になっていますが、Vプリカが追加されると現在の残高を確認することが出来ます。

お支払い方法はクレジットカードか、インターネットバンキングのどちらかを選択してください。本来であればコンビニ支払いも可能ですが、私が見た時は一時停止していました。

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クレジットカードの登録が終わっている方は、『Vプリカ購入』を選択すると、購入が完了します。

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購入したVプリカは、『MyページTOP』⇒『カード情報』⇒『確認』から、クレジットカード番号、有効期限、ニックネーム、セキュリティコードの確認が出来ます。

初期状態ではセキュリティロックがされていないので、セキュリティ面が気になる方は設定しておきましょう。再発行は、クレジットカード番号が変更されます、

Vプリカを無料で入手する方法

Vプリカは何も銀行振り込みやクレジットカード払いをしないと手に入れられない訳ではありません。

先に結論を言いますと、ポイントサイトを利用することで、リスクなしで貯めたポイントをVプリカに交換することが出来ます。

ポイントサイトと言っても、悪質なサイト、ポイントを貯めやすいサイト。様々なサイトがあります。

ですが、これらを見極めるには初心者の方では難しいです。そこでここでは、私が実際に利用している中でも、特に効率よくポイントが貯めれるサイトを4つ紹介していきます^^

モッピー

モッピー!お金がたまるポイントサイト

モッピーは株式会社セレスが運営している、会員数500万人超えのポインサイトです。

いくらポイントを貯めれるサイトでも、運営元がしっかりしていないと不安になることってありませんか?私は中小企業が運営しているサイトよりも大企業が運営しているサイトの方が安心できます。

株式会社セレスは上場企業なので、いきなりポイントが換金出来なくなったり、理不尽な対応を受ける心配がありません。もちろん、ポイントを貯めるコンテンツも他を圧倒しています。

  1. クレジットカード登録
  2. 資料請求
  3. アンケート
  4. スマホアプリインストール
  5. ショッピング
  6. 友達紹介
  7. データ入力

など、初心者でも登録してすぐに貯めることが出来ます。

また、クレジットカード登録に関しては、発行から最短3日でポイントが付与される案件がありますので、1週間以内に10,000P(10,000円)に到達することは難しくありません。

20歳以上の方限定になりますが、私は実際にDMM FXの口座開設をするだけで。15,000PをGETしています。FXと聞くと身構えてしまう人が多いと思いますが、FX初心者の私でも楽々こなすことが出来ました。

>> DMM FXの口座開設方法へ

最低換金額は、VプリカやAmazonギフト券であれば500P(500円)から、楽天銀行や三菱東京UFJ銀行であれば、300P(300円)から可能です。Vプリカはスマホ限定の交換先なのでご注意ください。

以下のバナーをクリックすると『モッピー』の登録ページに進めます。

モッピー!お金がたまるポイントサイト

モッピーについてもっと知りたい方は以下の記事も合わせてご覧ください。

ポイントタウン

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

ポイントタウンも、モッピーと同じく上場企業が運営しているポイントサイトです。ショッピング、ゲーム、友達紹介でポイントを貯めるならポイントタウンに登録すべきです。

ショッピングはお買い物保証制度を導入しているので、万が一ポイント獲得時期を過ぎてもポイントが付与されない場合、ポイントタウンが全額負担してくれるので、安心です。

ゲームは、クロスワードパズル、詰将棋、スクールオブクイズなど、パソコンの知識がない方でもコツコツポイントを貯めていけます。

また、ガッツリポイントを貯めたい方は、モッピーと同じくクレジットカード発行や資料請求を利用すると良いでしょう。

Vプリカに交換することは出来ませんが、楽天銀行の口座を持っていれば、手数料無料で100円から換金することが出来ます。今登録すれば、2016年3月末までは全て交換手数料が無料になっています^^

以下のバナーをクリックすると『ポイントタウン』の登録ページに進めます。

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

ポイントタウンについてもっと知りたい方は以下の記事も合わせてご覧ください。

>> ポイントタウンの稼ぎ方とコツへ

お財布.com

お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布

お財布.comは急成長中のポイントサイト。モッピーと同じく株式会社セレスが運営しているので、今後のサービスが期待できます。

モッピーと同じようなゲームコンテンツが多いので、それだけでも十分ポイントは貯めれますが、絶対にはずせないのはお財布スタンプラリーです。

お財布スタンプラリーは毎日スタンプをクリックして押すだけで、2コイン(2円)貯めることが出来ます。これを毎日繰り返していくだけでも最低換金額に到達出来ます。

毎日行われているタイムセールの中には、モッピーよりポイント還元率が高い案件を良く見かけます。貯めたポイントはVプリカだけではなく全国の金融機関に振り込んでもらえますよ^^

以下のバナーをクリックすると『お財布.com』の登録ページに進めます。

お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布

お財布.comについてもっと知りたい方は以下の記事も合わせてご覧ください。

>> お財布.comの稼ぎ方とコツへ

ポイントインカム

暮らしをおトクにかえていく|ポイントインカム

ポイントインカムは会員数200万人越えのポイントサイト。包み隠さず話すと、2年前までは凄く評判が悪かったのですが、近年急激に改良が進んでいるので目が離せません。

特に友達紹介1件で7,000ポイントは、反則と言いたくなるほどのポイント還元率です。

紹介した友達が広告利用で獲得したポイントの40%を永久的に貰うことが出来ますし、頑張り次第でポイントインカムだけで不労所得を作り上げることが出来るかもしれません。

その他にも、飲食店で利用した金額の45%が還元されるトクモニが魅力的です。都道府県やジャンル検索にも対応しているので、地元のお店も探しやすいです。

一度このありがたみに慣れてしまうと、外食をする時にポイントインカムを利用しなかったら、どれだけ損をするのか考えると恐ろしいですよ(笑)

以下のバナーをクリックすると、ポイントインカムの登録ページに進めます。

暮らしをおトクにかえていく|ポイントインカム

Vプリカの登録方法

ここでは実際にアカウントを開設する方法を解説していきます。登録だけなら無料ですので、ご安心ください。

まずは『Vプリカのアカウント開設ページ』にアクセスしてください。法人の方は『こちら』から登録を進めてください。

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登録を進める前に以下の項目に同意し、全てにチェックマークを入れてください。

  1. 18歳以上であるか
  2. 暴力団などの反社会的勢力や、反社会的勢力の関係者ではない
  3. 個人情報の取扱いに関する同意役款、会員規約に同意する
  4. アカウント登録に不備があった場合、本人確認書類を提出する

以上が同意出来ましたら『次へ』をクリックしてください。

無題

メールアドレスを入力し、画像に写っている文字をそのまま入力したら、『確認』をクリックしてください。

無題

入力したメールアドレスが表示されますので、間違いなければ『登録』を選択してください。

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事前登録完了と表示されましたら、登録したメールアドレスにVプリカからすぐにメールが送られてきますので、確認しましょう。

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この段階ではまだ登録が完了していません。必ず30分以内にアカウント開設手続きのURLをクリックしてください^^

無題

本登録を完了させるために以下の項目を上から順に埋めていきましょう。

  1. ログインID
  2. ニックネーム
  3. お名前
  4. フリガナ
  5. 性別
  6. 生年月日
  7. 住居地
  8. 電話番号
  9. ログインパスワード
  10. 秘密の質問
  11. 秘密の質問の答え

ログインIDは半角英数字6~10文字いないで入力、記号はアンダーバーとハイフンのみ利用できます。

ニックネームはローマ字、半角英大文字、2~18文字以内で入力します。ここは本名にする必要はありませんので、実在しないハンドルネームで構いません。

お名前とフリガナは全角、本名で入力してください。性別は男性か女性かを選択し、生年月日は西暦から選択します。生年月日は登録後の変更が出来ないので、入力後、間違いがないか2度3度確認しましょう。

居住地は46都道府県の中から現在住んでいる場所を選択します。電話番号は自宅の固定電話、携帯電話、どちらでも構いません。ハイフン抜き、半角数字で入力してください。

ログインパスワードは半角英数字8~12文字以内で入力します。記号は使えません。セキュリティ面を考えて、生年月日、電話番号、氏名、住所など個人情報に関するものは避けましょう。

パスワードの例:vpc12345

秘密の質問は以下の項目から自分が一番覚えやすい質問を選択し、質問の答えは全角20文字で入力してください。

秘密の質問の例:子供のころのあだ名は?、秘密の質問の答え:仮面ライダー

ここまで入力が終わりましたら、画像に表示されている文字を入力し、一番下にある『確認』を選択してください。

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入力した情報に間違いがなければ『登録』を選択してください。以上でVプリカのアカウント登録手続きは完了となります。

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登録が完了すると、登録メールアドレスに『アカウント開設完了のお知らせ』というメールが届きますので、ログインIDはメモ帳などに控えておきましょう。

ログインパスワードをお忘れの方は『こちら』からメールアドレス、生年月日、電話番号、秘密の質問、秘密の質問の答えを入力することでパスワードの再設定が可能です。

退会方法

Vプリカの退会方法は困難というか、正直どうしてこんな仕組みにしてしまったのか、疑問になるくらい面倒です。

まずVプリカの退会は、ログイン後の操作で完了させることは出来ません。必ずVプリカインフォメーションセンターの連絡先に電話して退会する!と明言する必要があります。

  • 連絡先:045-279-1515
  • 営業時間:10:00~17:00(土日祝休み)

電話料金がかかるのと、営業時間内に電話しなければいけないので、平日休みがないサラリーマンの方々が退会するには、昼休みなどの空いた時間を活用するしかありませんね。

Vプリカのサービスはとても良いのですが、ここだけは完全にマイナス点です。せめてフリーダイヤルだったら印象が変わったんですけどね。

Vプリカギフトであればアカウント開設は不要

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退会の手順が面倒!どうにかしてアカウント登録しないでVプリカを使いたい!という方は、Vプリカギフトを利用しましょう。

Vプリカギフトは以下のコンビニで購入出来ます。

  1. ローソン
  2. サークルKサンクス
  3. デイリーヤマザキ
  4. セイコーマート
  5. New Days
  6. SAVE ON
  7. コミュニティストア
  8. サッポロドラッグストア
  9. Mr Max
  10. Wander Goo

コミュニティストアについては順次販売店舗を拡大しています。

Vプリカギフトは実際にあるプラスチックのクレジットカードの使い捨てになりますので、Vプリカでアカウント開設する必要がなく、購入後すぐにインターネット上で利用することが出来ます。

使い方は、プラスチックのクレジットカードと同じで、クレジットカードの番号、セキュリティコード、有効期限、氏名を入力するだけです。

最後に

所詮プリペイドカードだし・・・。と、最初は思っていましたが、使い勝手はかなり良いんですよね。デメリットは取扱いしていない店舗が意外と多いのと、少額のVプリカを利用する時は手数料が高く感じてしまうくらいです。

便利には便利なんですが、結局は急いでいる時の応急処置に過ぎないのかもしれません。

もし、クレジットカードのお支払いを急いでいない方は、プリペイドカードではなく、通常のプラスチックのクレジットカードを発行してみましょう。

年会費、入会費無料のものは沢山ありますし、登録だけで高額ポイントがキャッシュバックされたり、発行後はショッピングをするだけでポイントが付与されたり、Vプリカでは得られないことが盛りだくさんです。

私は過去にMUJIカードを発行しただけで、7,000P(7,000円)獲得出来ました。クレジットカードを発行する時は、高額ポイントを受け取るために『モッピー』を経由して発行を進めていきましょう。

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